鼻先に軟骨を挿入し長さを延長します。


短い鼻整形、ABが選ばれる理由
1. 顔全体の調和を考えた、理想のオーダーメイド鼻ライン
顔の黄金比に基づいた角度とライン
個人の特性に合わせたプロテーゼでより自然に
鼻整形専門医による長年のノウハウ
1:1のカウンセリングと専門機器による精密診断
2. 3D-CTによる精密診断
自己組織の状態確認
機能面の状況確認
3D-CT撮影

3. お顔に最も調和する鼻柱の形状と角度
鼻唇角(びしんかく)には決まった正解はありません。
顔全体のバランスや顔の長さを考慮し、調和のとれた美しいフェイスラインへ導きます。


人中が引っ込み、
平坦に見える横顔
鼻柱と人中の角度が
調和した美しい横顔
#AB独自のカスタム診断・管理システム
カウンセリングから回復まで、専担医療スタッフが最後まで責任を負う1:1ケアをお約束いたします。
全過程1:1専任ケア

専任医による 1対1のオーダーメイド相談

専任医による直接の手術執刀

専任の麻酔科専門医による密着モニタリング

専任の室長による個別管理

専任医による経過チェックおよび1対1のアフターケア
鼻整形[再手術 / 短い鼻]/ 鼻孔縁下げ / 寄贈肋軟骨
鼻整形手術後は、約1か月後からメガネをかけるのが望ましいです。 元々メガネを使用されていた方は、手術後のメガネの着用には注意が必要です まず、手術直後にメガネをかけると、重みでインプラントがずれる可能性があります。 次に、鼻整形で使用したインプラントは眉間の部分まで設置されるため、メガネの着脱時にインプラントが動くことがあります。 通常、手術後1か月ほど経過すると、インプラントが周囲の組織と徐々に固定され、動く可能性が低くなるため、手術後少なくとも1か月経過してからメガネをかけることをおすすめしています。
曲がった鼻を含め、どのようなケースでも手術で矯正可能です。 相談に来られる方によって、「鼻が曲がっている」と感じる部分は異なることがあります。 一般的には、正面から見て眉間から鼻先までの鼻筋が真っ直ぐでなく、途中で片側に曲がっている場合が多いです。 また、横から見てでこぼこしている鷲鼻の場合を「曲がった鼻」と表現される方もいます。 鼻整形では、曲がった鼻、鷲鼻、低い鼻、短い鼻、団子鼻などほとんどのケースで矯正可能なので、あまり心配する必要はありません。
ぶつけた鼻が赤くなる程度であれば、骨折の可能性は低いです。 しかし、腫れが強い場合は骨折の有無を確認する検査が必要です。 腫れがひどい場合、すぐに骨折かどうか判断できないこともあるため、ぶつけた部分を冷やしながら、1~2週間後に手術を行ったクリニックでCT検査や専門医による精密診断を受けることが推奨されます。 診断の結果、骨折があったとしても、インプラントの位置や鼻中隔に大きな問題がなければ、特別な治療を行わず経過観察となる場合が多いので、あまり心配する必要はありません。
自家真皮は、移植された瞬間から吸収が始まるため、インプラントのように確実な変化をすぐに見ることは難しい場合があります。自家真皮の特性上、手術時に限界があり、最も大きな限界は手術後の仕上がりを予測しにくい点です。 また、薄くはっきりした印象のインプラントによる鼻整形とは異なり、鼻筋に移植した自家真皮は柔らかい組織特性のため、触れると柔らかい肉のような感触になることがあります。 高く華やかな鼻筋や鼻先など、自分が望む鼻整形の仕上がりに明確な基準がある場合、自家真皮による鼻整形はあまりおすすめできません。 一方で、鼻再手術を複数回行って鼻の皮膚が薄くなっていたり、副作用のリスクがある場合は、インプラントより自家真皮での手術の方が有利なケースもあります。 インプラントか自家真皮かを先に決めるより、現在の自分の鼻の状態をしっかり把握した上で、どの手術方法が最も適しているかを形成外科専門医と相談し、手術方針を決めることが重要です。
鼻の再手術を受ける最も大きな理由は、「拘縮現象」です。 拘縮現象とは、手術で入れたインプラントに問題が起きて炎症が生じ、鼻の皮膚が硬くなり、鼻先が引っ張られ短くなる症状です。外見からも目に見えるため、すぐに手術を行った病院に相談し、診察で原因を確認することが何より重要です。 拘縮現象はストレスを伴うこともありますが、放置すると鼻の形が崩れるため、再手術によって鼻内部のインプラントを取り除き、新しいインプラントに交換する必要があります。手術中は鼻内部に癒着した組織を剥離して行うため、手術の難易度は高めです。 また、手術後に鼻の形が期待通りでない場合、炎症や機能的な問題がなければ、安定した仕上がりを得るために鼻の組織が回復する6か月~1年程度待つことが推奨されます。
各種安全管理体制の構築により、患者様がより安全に施術を受けられる環境を整えています。

施術中、麻酔科専門医がリアルタイムでモニタリングし、中央監視システムによる二重・三重チェックを行います。

施術前・中・後の全プロセスを、専属麻酔科医がリアルタイムで管理します。

より安全な施術のため、院内検査体制を整え、総合的な術前検査を実施しています。

各種安全管理体制の構築により、患者様が安心して安全に施術を受けられる環境を整えています。
*日曜日と祝日は休診です。