2026年8月26日、AB美容外科は海外医療チーム向けに「2026 IFAAS 顔面輪郭国際学術シンポジウム」を開催します。
AB美容外科チョ・ドンピル院長は2024年から2026年まで、連続3年IFAAS学術シンポジウムの特別講師に選出されています。
この間、チョ・ドンピル院長は海外医療チーム向けに、韓国の先進的な顔面輪郭手術に関する専門講演とライブサージェリー(Live Surgery)を実施し
顔面輪郭手術の専門技術と臨床経験を共有してきました。
今回のシンポジウムでも、チョ・ドンピル院長は患者様お一人おひとりの顔面骨格と解剖学的構造を綿密に分析し
頬骨縮小術、エラ削り手術、あご手術など主要な顔面輪郭手術の精密な手技と体系的な手術戦略を紹介します。
さらに、長年培った臨床経験をもとに世界各国の医療チームとAB美容外科独自の顔面輪郭手術の技術と経験を共有する予定です。
【2026年上半期 IFAAS 顔面輪郭手術 実際の症例】
CASE 01|頬骨の突出・下半顔面が角張っている
手術項目:顔面輪郭3点(頬骨縮小+エラ削り手術+あご手術)+咬筋縮小
改善効果:45度に突出した頬骨とエラの張りを改善し、
あごの比率も調整することでより滑らかで調和のとれた輪郭に改善
CASE 02|面長・頬骨が張っている
手術項目:顔面輪郭3点(頬骨縮小+エラ削り手術+あご手術)
改善効果:張り出した頬骨を改善し、あごの長さと顔全体の比率を調整することで
より柔らかく調和のとれた輪郭に改善
KEY POINT|重要ポイント
顔面輪郭手術は、単に顔の骨を小さくするだけの手術ではありません。
患者様お一人おひとりの骨格と解剖学的構造を精密に分析し
頬骨・エラ・あごの比率とラインのつながりを総合的に考慮したオーダーメイドの手術計画が必要です。
AB美容外科は、精密な分析と長年培った臨床経験をもとに、独自の顔面輪郭手術の技術と経験を築いてきました。
今後も継続的な研究と国際学術交流を通じて、顔面輪郭手術分野の専門知識・技術・臨床経験を
世界の医療チームと共有してまいります。




