患者様の整形ストーリー
ナチュラルな仕上がりを目指した輪郭3点手術
投稿日
2026-10-22
前日はとにかく沢山食べておこうと思い、術後しばらくは食べれないお煎餅などを沢山食べました。
絶食はそんなにしんどくなかったのですが、絶飲はかなりきつかったです。
当日は写真撮影やCT等の検査から始まり、その後カウンセリングとなりました。
私はとにかくナチュラル志向なので、病院探しの段階から症例写真のみで比較し、こちらの病院に決めました。
カウンセリングの際に希望する輪郭の写真を持っていったものの、私はあくまでもパーツにあった輪郭を希望していたのでとにかく小顔に、というよりはナチュラルな凹凸のない滑らかな輪郭でお願いします、と先生にお伝えしました。その上で通訳士の方も、先生も犬顎等は好まないと仰られていたため、言語が違くても美的感覚は同じという安心感がありました。
全身麻酔なので気づいた時には手術は終わっていたのですが、全身麻酔では喉に挿管をするため、その際に喉が傷つき、そこから喉の激痛と咳が止まらなくなりました。
腫れ等は想定していた程度だったことと、術後でも7時間寝れてご飯も沢山食べれるタイプだったので、比較的楽にダウンタイムを過ごせたと思います。しかし喉の痛みと咳は想定してなかったので、咳喘息持ちなこともあり、1ヶ月ほどは大変でした。
術後2週間ほどで授業に行き始めたのですが、友人たちには事前に骨を切ると説明していたため理解もあり、食事の際に口が開きにくいこと以外は特に困りませんでした。
術後2ヶ月を過ぎたあたりで、右側の口腔内に膿が溜まりだし、頬の辺りがポコッと腫れてしまったのですが、薬を2日間飲んだところ落ち着きました。
現在術後3ヶ月ですが、腫れも落ち着き滑らかな輪郭になったので、本当にやって良かったと思います。
個人によって手術結果が違う場合があります。腫れ・内出血などが生じる場合があります。
CT撮影や対面相談後の診断により、適切な手術方法が異なる場合があります。
あざや腫れは個人によって引く早さが異なります。
CT撮影や対面相談後の診断により、適切な手術方法が異なる場合があります。
あざや腫れは個人によって引く早さが異なります。






